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温泉にスキーにツーリングなど日々のひとり言などを書いています。なるべく写真を多用しようと思います。

温泉とPCXとV-STROM250とスキーのある生活

野沢温泉スキー場上の平ゲレンデ(アクションカムHDR-AZ1使用)


野沢温泉スキー場に行ってきました。
やはり暖冬の影響で一部のゲレンデしかオープンしていませんでした

12月25日現在でオープンしていたのはやまびこゲレンデと上の平ゲレンデ、パラダイスゲレンデでした。

積雪は30~40センチといったところで、例年の十分の一程度ですね。




こちらは26日の様子です。

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高すぎるスマホ、そろそろやめにしませんか?知ってみるとかなり使える、月額1,980円スマホの実力



 
毎月スマホに払っているお金、いくらか把握していますか?先日妻のスマホ代をチェックしたら、月額8,000円を超えててビックリしました。

今や携帯会社の料金プランは、月額6,000円以上が当たり前。たっぷり使う人ならいいのかもしれませんが、ネットなんてほとんど家のWi-Fi、通話はアプリの無料通話で間に合ってる…なんていう大多数の人にとっては、無駄に高いだけでしかありません。

そんな人の乗り換え先として最近人気なのが、月額2,000円ほどの格安スマホ。値段だけ見ると、あまりの安さに心配になるかもしれませんが、知ってみるとかなり魅力的なんです。

フツーに使えるスマホが付いて、月額たった1,980円

 
月額1,980円で持てる格安スマホの1つが、ソネットの『LTE SIM+スマホセット1980』。

このプラン、3年利用で毎月2GBの高速通信が付いて、支払いは月額わずか1,980円。しかもこの金額で、 スマホの本体価格もコミコミ という安さなのだから驚きです。

安いとは言っても、ネットワークは安定のドコモ回線ですし、070~090の携帯電話番号も付いています。もちろん今のスマホやガラケーの電話番号からの乗り換えもOK。

いやはや、スマホ付きでこの金額は、かなり安いですよ…!

LTE SIM+スマホセット1980|ソネット

こんな安いプランについてくるスマホってどんなの?

 
これだけ安いとなると、ちょっと気になるのがスマホの質。

月額1,980円でついてきちゃうスマホなんて、きっと安かろう悪かろうなんでしょ?…と思いきや、 あれ、思ったより質感もいい感じ…!

 
このスマホは、 ZTE Blade V6 。ZTEは日本ではマイナーですが、世界的には名の知れた、グローバルなスマホメーカーです。

本体は厚さ6.8mm、重さ122gと薄くて軽く、質感も高くて全然安っぽく見えません。サイズはiPhone 6よりちょっと長いくらい。

 
搭載された5インチHD液晶は、斜めから見ても画面はクッキリ。安っぽい液晶だと酷い色になったりしますが、全然そんなことはありません。

OSはAndroid  5.0Lolipopで、クアッドコアCPU、2GBのメインメモリを搭載し、動作もサクサク。

microSDカードスロットも備えているので、大量の写真の保存もOKです。

 
搭載しているカメラは、背面1,300万画素、正面500万画素。

試しに写真を撮ってみたところ、思った以上にまずまずの画質。SNSやスナップ写真など、普段使いにも十分使えます。

※画像は縮小・圧縮されているため、オリジナルの画質とは異なります。

 
もちろんGPSも搭載しているので、ナビや地図アプリもOK。

やたらと長距離を歩かされてしまう、健康的すぎるお散歩ゲーム『Ingress』も、カクカクすることなく楽しめます。

 
処理速度は高速で、地図やブラウザのスクロールもヌルヌル、ゲームもサクサク。やたらたくさんアプリを起動したりしなければ、全然不自由しません。

 
またバッテリー持ちも、待ち受けで約5日充電せずにいても、バッテリー残量は50%以上。スマホにしてはかなり持ってます。

いやいや…全然フツーに使えるどころか、いいスマホじゃないですか…!

どうしてこんなに安いの?

料金プランは格安、スマホは高性能、なのにどうしてこんなに安いのか?

その理由は大きく分けて2つあります。

1つは通話料。このプランの場合、電話をかけた場合の通話料は、30秒20円がかかる従量制にすることで、基本料を抑えています。とは言え、最近はLINEやFacebookで無料通話ができるので、ほぼ困ることはありません。

そして、高速通信容量。ライトユーザーが平均的に使う2GBとすることで、価格が必要最小限に抑えられています。

 
2GBが多いか少ないかは人によると思いますが、2GBで何ができるかまとめてみると…これが意外と色々できちゃうんですよね。

もし足りなくなっても、高速通信容量の追加チャージができるので、ちょっと多く使いたい時も大丈夫。

要するにこのスマホプラン、ちょっとした連絡手段としてできるだけ安くスマホを持ちたい…という人のために、必要とするサービスに絞り込んで、価格を抑えているんですね。

乗り換えでどのくらい安くなるの?

ちなみに「2~3年前に機種変更したっきり」「まだガラケーのまま」…なんて人は多いと思いますが、その頃の料金プランとソネットを比べてみたのがこちら。

 
こうして見ると、2~3年前のプランも結構いいお値段。

ガラケーのプランはスマホに比べて安い…なんて言われたりもしますが、こうして見比べてみると、スマホセット1980の安さが際立っています。

ちなみに私の両親に今の携帯料金を聞いてみたところ…

・ガラケーで電話とメールしかしない妻の両親…2人で月5,980円 
・スマホでたまにネットをする母…月5,800円 
・SMSと通話だけの父(ネットメール不可)…月1,380円

うーん、乗り換えれば安くなるのに…もったいない!

ネットをしない父はともかくとして、ほとんどテーブルの上に電話を放置して使っていないのにこの月額は、ちょっとテコ入れの必要がありそうです。

連絡用程度にスマホを持っているなら、節約しないともったいない!

 
こうして見てみると、不必要な部分を削って月1,980円にまで抑えたスマホは、「連絡用に使えれば十分かな」なんて人に特にメリットがありそう。

なにしろ今の請求額から毎月2,000円安くなるだけでも、年にすれば2万4,000円。決してバカにできない金額です。

ヘビーユーザーならともかく、あまり使わないスマホに毎月高いお金を払い続けるなんて、無駄そのもの。

連絡用程度にスマホや携帯を持っているなら、これから何年も無駄に料金を払うことになる前に、早めに乗り換えを検討した方がいいですよ!

LTE SIM+スマホセット1980|ソネット


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タイムトラベラーは本当にいる? 実在していると疑われている5人の不思議エピソード



タイムトラベル00
タイムスリップ・タイムリープをテーマとしたフィクション作品は、今も昔も人気が衰えることのないテーマ。

実際にタイムトラベルしたのではないかと海外で都市伝説化している、5人のケースをご紹介します。

1.「スイス製と刻まれた腕時計型の指輪」

タイムトラベル01
2008年に広西チワン族自治区で、400年前の明王朝の未盗掘の墓から金属製の指輪が出土しました。

指輪は腕時計そっくりの形をしており、指している時刻は10時6分。そして裏側には「SWISS」の文字が刻まれているとのこと。

2.「チャーリー・チャップリンの映画「サーカス」に映る、携帯電話で話す女性。

タイムトラベル02
アイルランドの映画監督ジョージ・クラーク氏が、1928年の映画「サーカス」の一場面をYoutubeにあげたことで話題となった映像。


Charlie Chaplin's time traveler - YouTube

サーカスの行列客のひとりである女性が、左手に携帯電話を持って話しているように見えます。

3.「1941年のカナダに現代風の若者」

タイムトラベル03
カナダの洪水後の復興現場で、サングラスにTシャツとセーターと、一人だけヒップスターのような浮いた服装の男性が写った写真。

4.「タイムズスクエアに現れたルドルフ・フェンツ」

タイムトラベル04
1950年6月、ニューヨークのタイムズスクエアに、1人の男が突然出現したと言います。

ドルフ・フェンツと名乗る男は、緑の帽子に大きな黒いコート、上質なスーツなど、季節外れの上に19世紀のファッションに身を包んでいました。

男はパニックになって走りだしタクシーに轢かれて死亡しました。警察が身元を調べたところ、財布には古いお金と1876年消印の「ルドルフ・フェンツ」宛の手紙が出てきたそうです。

警察が「ルドルフ・フェンツ」について調べると、1876年に「ルドルフ・フェンツ」は行方不明となり捜索願を出されていたことがわかりました。

5.「開拓時代にTシャツ姿の男」

タイムトラベル06
カナダ・バンクーバーの古本屋にあった「The Cape scott story」という本の中に載っていたのが1917年のこの写真。

タイムトラベル05
よく見ると、ひとりの男だけがTシャツに現代風の髪形で、隣の男性に驚かれています。

Tシャツがトップスとして着られるようになったのは、1950年代冒頭の映画「欲望という名の電車」でマーロン・ブランドが着こなすさまを見てからだそうです。


以上5点。

どれも確実と言える証拠もなければ、反証も存在するようですが、ロマンはロマンのままにしておくのがいいのかもしれませんね。


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