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温泉にスキーにツーリングなど日々のひとり言などを書いています。なるべく写真を多用しようと思います。

温泉とPCXとV-STROM250とスキーのある生活

富士川~上日川ダム~柳沢峠~丹波山村~道志みち ツーリング

富士川~上日川ダム~柳沢峠~丹波山村~道志みちのツーリング記録です。

前に似たようなコースを通っているので、今回は逆回りに一ひねりのコースになります。

富士川遡上のコースは大好きなコースの一つです。
富士川遡上の道路は見晴らしもよいし、信号も少ない。また適度にワインディングしているし、バイクにとって最高の道です。
おまけに交通量も少ないし、人通りもほとんどなし。

晴れの日は遠くの青空に浮かぶ白い雲と青い空のコントラストを楽しみながら、富士川上空を流れてくるさわやかな風に吹かれながらのツーリングが堪能できます。

いつもは富士川遡上をする場合は国道1号線を箱根旧街道を上り下りして向かい、1号線のバイパスを颯爽と飛ばして第一のチェックポイント兼休憩所にしているローソン 清水興津中町店に向かうのが定番なのですが、今回は国道246号線経由で向かいました。

そのため、今回の第一休憩スポットは道の駅 ふじおやまとなります。

この道の駅 ふじおやまは、246号を使ったツーリングにはたびたび使用している道の駅です。
富士山周辺をツーリングするときはこの道の駅でトイレ休憩をとると非常に便利ですので。
そして、結構皆さんも同じような利用方法をとられているようで、結構な数のバイクが停められていることが多いです。

この道の駅ふじおやまを通過した後はひたすら246号線を西に向かい、沼津で国道1号線に入ります。
このあたりからの国道1号線はバイパス化されていて基本的に自転車歩行者は通れないみちになっていることが多いのですが、幸いにもチェックポイント兼休憩スポットのローソン清水興津中町店までは原付二種のバイクは通れます。
ここはバイクらしくスカッと走ります。

ローソンを過ぎたら今度はいよいよ富士川沿いの道になります。
快適な道路は国道52号線から入ります。
この52号線を北上し、「新万沢橋北詰」の信号を右斜めに入り、国道469号を一瞬通って、端を渡ったら、過ぎに左折しますと、いよいよ、富士川遡上の快適道路、静岡県の県道10号線に入ります。

身延線を右手に眺めながらひたすら遡上します。

これが快適快適な道なんです。

惜しむらくは写真を撮っていません。
快適すぎて写真撮るの忘れています。

実はこのあと、ゆるキャンで有名になった、四尾連湖にも寄ったのですが、とりあえず行ってみただけなんで、またキャンプとかしたら、記録に乗せたいと思いますが、今回はこのブログにアップするほどのネタがないので割愛します。

全体のコース図を載せるの忘れていました。

Screenshot_20180923-194204.png


全体図は上記のような感じです。

四尾連湖に寄った部分だけが一筆書きにはなっていないからわかりやすいと思います。

四尾連湖見学を終えたらひたすら甲州街道を目指します。

甲州街道をちょこっと走ると「景徳院入口」という信号がありますので、ここを左に入ります。
ここからがいよいよワインディングの始まりです。

ここから大菩薩峠経由で柳沢峠に抜けられます。
今回は、前回行かなかった上日川ダムの写真を撮ることもあり、ダム周辺を一周しました。

まぁ、普段写真が少なめでしたので、今回は写真をいっぱい載せます。
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写真載せすぎ??
まぁ、いつもの反動です。
写真はあったほうがやはり臨場感とか様子とか詳しくわかるし、また伝えやすいですから。

でも、なかなか止まって写真撮るってやらないから普段のツーリング記録には写真が少なくなっちゃいます。

写真は、ダムの写真とか柳沢峠の休憩での写真とかごちゃまぜですが、そのうち整理できればいいな。

ちなみに帰りに通った道志みちで「流し撮り」している人が何人かいて、その一人に写真をとってもらいました。

IMG_8690-EFFECTS_20181026204900ee2.jpg

普段こんな格好でバイクに乗っています。

それから、燃費ですが、こんな具合です。

FireShot Capture 52 - 燃費履歴

今回は距離も走りましたが結局やはり50km/Lを大きく越えていました。

正直これだけ走るのならば、ハイブリッドとかいらないんじゃないかな。

さて、締めくくりに、このツーリングコースの全体像を動画で。




いま、気に入っている動画アプリ?のreliveです。

このアプリを使い始めて間もないのでまだ、使いこなせていませんが、まだ無料版でも使える機能はあるようですので、もう少し勉強して使ってみます。



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ヤビツ峠往復ツーリング

さてさて、溜まっているツーリング記録のアップを行います。

今回は表題の通り「ヤビツ峠往復ツーリング」です。

なぜ、ヤビツ峠「往復」ツーリングなのか?
往復ってところがミソです。

要は、行ってみたら往復せざるを得なかったってことです。

当日は、朝方の天気予報がイマイチだったのですが、朝の遅い時間から天気が回復。

じゃぁ、走るかっていう気になって、午前中の遅い時間に出発したのですが、出発時間が遅いと道も混みますし、したがって平均走行速度も遅くなります。

そういうわけで比較的近場のヤビツ峠に向かうことにしたのですが、当然、思い付きで出たので下調べ等は全くなしでした。
まぁ、よく行く道ですし、勝ってしたるなんたらってことで、普通なら何の問題もないのですが、今回に限ってはそれが原因で往復するハメに。

全体のコースはこんな感じです。

FireShot Capture 57 - タイムライン

ヤビツ峠のバスの折り返し点に行ったら、そこには「通行止め」の看板が。

でも、あきらめの悪い私は、行けるところまでいってみようということで行ってみましたが、結局土砂崩れの影響であと少しで宮ケ瀬湖ってところで、折り返すことに。

まぁ、仕方がありませんね。

でも、調べてみたら、この通行止めって長いんですよね。

ヤビツ峠って結構山奥にあって、道も狭いから工事も大変なんだろうなぁ。

本日もHPで検索してみたけれど、いまだに通行止めの目途が立っていないようです。

FireShot Capture 58 - タイムライン

一応、拡大図も載せましたが、ヤビツ峠のバスの折り返し点からそこそこは走れます。

実際、私の走る前に何台かバイクも奥に走っていきました。
もちろん、通行止めの手前で折り返してくるところに出会いましたが。

ということで、今回のツーリングは中途半端なものになってしまいました。

本当は、ヤビツ峠から宮ケ瀬湖に抜け、そこから道志みちを通って二十曲峠ってコースを通るコースを考えていたのですが。

とかなんとか、言っているうちに、今度は道志みちも台風の影響で通行止めになっています。

こちらの長引きそうですが、こちらは迂回コースもあるので神奈川県側から山中湖方面に通ることはできそうです。
ただし、う回路が狭くて通行量も多くて走りづらく、また事故も多いとか。

お互いに気を付けて走りましょう。

例によって写真が少なくてすみません。

ちうことで、せめてもの動画として、一応、最近凝っているreliveの動画を張り付けておきます。

俯瞰で見えるので何か見ていて楽しいですよね。


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箱根旧街道~長尾峠~山中湖~道志みち

毎回、長いコースのツーリングを記録しているのですが、今回はやや短めのツーリングコースです。

実は、オイル交換をした後、オイルを注ぐ部分の締めが甘かったらしく、少しオイルが漏れましたので、オイルを再度交換し、大丈夫かの確認のツーリングでもあったので。

コースは表題の通り「箱根旧街道~長尾峠~山中湖~道志みち」となります。

大体コースの全景は以下の通りです。

FireShot Capture 51 - タイムライン

箱根の芦ノ湖の少し上あたりをくねくねっと走っている部分が長尾峠です。
ちょうど乙女トンネルに入る直前に、旧道を通れる場所があって、そこを左にそれるように入っていくと、長尾峠への道になります。

長尾峠は、若かりし頃、車の免許取りたてのころ、よく走りました。
といっても、昼間はそこそこ交通量もあるので、走ったのは暗くなってからでしたが。

今回はもちろん昼間の走行になります。
長尾峠は道幅も狭くて、車にはちょっときつい道ですが、バイクならすいすいですね。

当日は対向車ならぬ対向バイクは2台でした。

乙女峠付近から長尾峠に抜ける道に入るとほとんどが下りの道になり、PCX見たいな原付二種バイクにとってはもってこいの道になります。

先行するロードバイク、たぶん大型ですが、⑦さすがにこれにはついていけませんでしたが、峠は結構なハイスピードで抜けられます。

この長尾峠はトンネルを抜けて右に曲がるとまた御殿場に抜けられます。
今回はこのルートでした。

全体をreliveというアプリで示すと




このアプリは面白くって、次のような動画も作れます。



ちなみに、燃費は以下の通り

FireShot Capture 50 - 燃費履歴


燃費を見る限り、特段の支障はなかったようで一安心です。

例によって、動画は単なる走行動画はとったのですが、面白みに欠け、また写真は、走行に集中したために撮影しませんでした。
あしからず。

グーグルマップ上ではこんな感じです。(←ここをクリックするとグーグルマップが出てきます)

口コミを見ると「バイク乗りには楽しい道」なんてコメントもありますように、楽しめる道だと思います。

まだまだ、ツーリング記録はありますので、次回作を近々アップします。

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秩父~雁坂峠~上日川ダム~道志みち ツーリング

今回のツーリングは表題の通り、「秩父~雁坂峠~上日川ダム~道志みち ツーリング」になりす。

今回のツーリングは、日帰りツーリングとしては非常に長いです。
通常は、雁坂峠を降りてくると、そのまま甲州街道沿いまで下って、御坂みちに向かうのですが、今回は雁坂峠を降りた後、再び柳沢峠方面にのぼり、大菩薩峠方面に走りました。

以前から、柳沢峠方面のツーリングの際には、途中左に曲がると「大菩薩峠」という看板が出ていて気にはなっていたのですが、
「たぶん、この道は大菩薩峠までで、抜けられない道路なんだろうなぁ」って勝手に思っていたので、通らなかったのですが、ちょっと調べてみたら、なんと甲州街道に抜けられるじゃないですか。

たぶん道は細いんでしょうが、原付二種のPCXなら行けると思い、チャレンジしてみました。
こういうときはPCX乗っててよかったなぁと思います。
大きなバイクだと、そもそもチャレンジしようなんて気になりませんから。

まずは、今回のツーリングコースの全体像です。

Screenshot_20180916-160518.png

柳沢峠のちょっと下りたあたりに、「大菩薩峠」に向かう道路があります。
比較的大きな看板が出ているのでここを入ります。

入ってすぐに、こんな案内図が掲げてあります。
やはり、登山者が多いようですね。

DSC_1585.jpg

この道は、大菩薩峠に登ろうとする歩行者や、登山者を乗せたバスなども通るので、バイクの運転は慎重にいかなければなりません。
結構なブラインドカーブもあります。
雨上がりだったので道はウェットなところも多く、また、道路上を水が流れている部分も数か所ありました。

慎重に慎重に!

峠の頂上は駐車場があって、登山者でにぎわってました。
さらに、そこを抜けて進んでいくこと20分~30分。

地図には湖らしきものがありましたので寄ってみることにしました。

これが、素晴らしい。
人気もなく、ひっそりとしていますが、素晴らしい景色を独り占めって感じです。

DSC_1591.jpg

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こちらは途中で休憩をとったいつもの「道の駅 みとみ」です。

DSC_1581.jpg

いやはや、ちょっとした嬉しい誤算ってやつですね。

道は正直荒れていて、PCXで走るのも結構ゆるゆると行かないと危ない感じですし、ところどころ穴が開いていたり、倒木があったり、運転は慎重にしています。

途中、車が1台止まっていましたが、やはり写真を撮りに来たらしいようです。

こんな案内看板もありました。

DSC_1587.jpg

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とにかく、湖と空の青さと、雲の白さ、そして山の木々の緑の素晴らしいコントラスト。
その上、人気もなく、人工的な音も聞こえない。

ここはパラダイスか?って感じ。(個人的感想)

DSC_1583.jpg

今回は写真を多めに撮影したので、普段のツーリング報告では写真が少ない分を今回で補っておきます(笑)

基本的に上日川ダム(上日川湖、別名大菩薩湖)の写真が多いですが、とにかく空の青さが気持ちよかったので、道の駅みとみからとった写真もまぜてます。


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湖のキラキラ感が実に良いとは思いませんか?

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そして、燃費報告です。

Screenshot_20180916-161104.png


今回のツーリングで通った道は大型バイクはちょっと避けたほうが良いでしょう。

それから、上日川ダムによって作られたのが今回の写真の上日川湖、別名大菩薩湖なのですが、一応ダムなのでダムカードももらうことができます。
しかし、このダムはどうやら普段は管理人とかいないようで、すぐ近くの甲州街道沿いの道の駅で、ダムに行ったことのわかる写真とかを提示してもらう仕組みのようでした。




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八王子~雁坂峠~御坂みち~道志みち~宮ケ瀬湖ツーリング

表題のとおり、「八王子~雁坂峠~御坂みち~道志みち~宮ケ瀬湖ツーリング」に行ってきました。

例にって写真は今回も少なめです。
次回作は写真がおおくなるかな。

ちょとツーリング素材が溜まってまして、急いでアップします。
まぁ、自分の記録なんでそんな急ぐ必要はないんでしょうが、アップしておかないと記録も溜まっちゃいますんで。

バイクにリターンしてから、峠道はいくつか走りましたが、この雁坂峠もなかなかの峠道です。

雁坂峠→→ここをクリックするとグーグルマップが表示されます

きっと、自動車でも走りやすい道なんでしょう、結構車で走っている人もいます。
でも、比較的交通量も少なく、そして道幅もそこそこあるんで安心して走れる道です。

それに、雁坂峠を下る際に、埼玉側から山梨側に抜ける部分に雁坂トンネルがあるのですが、これは有料道路になっています。
でも、原付がめちゃくちゃ安いんですよね。

なんと、70円。

料金表はここをクリック

これは通らない手はないでしょう。

結構長いトンネルなのですが、ここを抜けると、国道20号線、甲州街道までずーと下りのダウンヒルコースとなります。
非力な125ccバイクの得意な道ですよね。

ちなみに、雁坂トンネルの入り口はこんな感じです。

動画からのキャプチャ画面なので少し移るがよくないのはご勘弁を。

写真のとおり、7km先に料金所とありますがつまりは7kmトンネルが続くということです。
料金所はトンネルの山梨県側にあります。

FireShot Capture 49 - 「180908 八王子~雁坂峠~御坂みち~道志みち~宮ケ瀬湖」の動画

ちなみに、例によって動画は記録しているのですが、だらだらとした記録映像になっているので、編集しないとブログにアップしてもつまらないかと思い、今回もアップしていません。

さらに、全体のコースはこんな感じです。

FireShot Capture 47

昨年の年末にも走ったのですがあの時は、寒かったのですが今回は少し暑かった。

そして、燃費はこんな感じです。

FireShot Capture 48 - 燃費履歴


雁坂峠までの長い道のりはのぼりも多く、結構ハイスピードですし、雁坂トンネルを抜けて国道20号に出るまでは下りですが、その後は御坂みちという長いハイスピードな上り坂を一気に登ったりするので、燃費的にはつらい部分もあると思うのですが、まずまずの燃費でした。


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むめさん前経由でふじてん(2りんかんイベント)~二十曲峠~道志みち

さてさて、また久しぶりのブログ更新です。

ブログ更新待っていた方いるかどうかはわかりませんが、とりあえず、ツーリング記録としてアップしておきます。
前回も書きましたが、ツーリングにはちょこちょこ行っているのですが、ブログアップが追い付いていません。

可能な限り追い付くようにしていきたいのですが、気長にお待ちください。

今回は表題のように「、むめさん前経由でふじてん(2りんかんイベント)~二十曲峠~道志みち」となります。

むめさんというには、前にも行ったのですが、富士宮焼きそばを中心にお好み焼きなどを出しているお店です。
富士山スカイラインを通ると、大体このお店経由でツーリングしています。

食べてもよいのですが、今回は時間が早かったので、とりあえず通過のみです。

むめさん→ここをクリックすれば、グーグルマップがでます

今回のメインは2りん館というバイク用品のお店のイベントです。
ふじテンというスキー場で実施されました。

開場がAM 9:00なので、これに間に合うように自宅を出発。

到着はほぼ9時だったのですが、すでに写真のとおりバイクがずらっと並んで壮観でした。

初めて行ったイベントだったのですが、実に盛大でした。

バイク駐車場1

大体が大きなバイクが多くて、原付二種バイクはちらほらくらいです。

バイク駐車場2

天気も良く、写真のとおり、爽快な天気でした。

バイク駐車場3


バイク駐車場4

今回は、イベント時の動画も撮影しましたので、これも張り付けておきます。
でも、よく、こんな運転できるよなぁ、って感心しきりでした。




ちなみに、この時のコースは大体こんな感じです。

全体コース

本当は、国道1号を海沿いに進んで、富士川を遡上するコースで行こうと思っていたのですが、出発する時間が少し遅くなったことから富士山スカイライン経由にしました。

燃費はこんな感じです。

燃費

あいかわらず、すごく優秀な燃費です。

ちなみに、表題のとおり、二十曲峠に行ったのですが、台風の影響で北側に抜けられず、忍野と二十曲峠を往復するようなコースになってしまいました。

実はまだ、二十曲峠を北側まで抜けるルートを走破したことがありません。

今度一回行ってみたいです。

大きなバイクだと二十曲峠は厳しいでしょうが、125ccの原付二種だときっとばっちりですよね。



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小田原~熱海~伊東~下田~松崎~西伊豆スカイライン ツーリング

表題のとおり、小田原~熱海~伊東~下田~松崎~西伊豆スカイラインツーリングに行ってきました。

実際に行ったのはもう一月以上前ですが、ブログアップが遅くなりました。
今回のツーリングは動画はとったのですが、写真がありません。

ということで、とりあえず、コースを。

FireShot Capture 43 - タイムライン_

上記のとおり、ほぼほぼ、伊豆半島を一周です。
達磨山レストハウスでは、富士山の景色が有名なんですが、あいにくの雨で全く富士山は見えずでした。

途中、西伊豆町から西伊豆スカイラインに抜けたのですが、雨ばかりか雷もなってきて、少し怖かったです。
西伊豆町から山の中を北上するルートですが、ここは本当に山の中の細い道で、ほとんど対向車もいないような道でした。
おまけに、雨の影響とうっそうとした山の葉っぱの影の中を走るのでまるで夕方か夜のように暗い道路も一部あり、その上さらに雨と雷で正直本当に怖かったです。
ここで近くに雷が落ちたらどうなるんだるって考えながらびくびくして走りました。

天気が良いと非常に快適な道なんですが、こういうときに走るとちょっと不気味です。

西伊豆スカイラインに抜けると、様相はすっかり変わって明るい、広めのワインディングに出ますので、走行は非常に快適です。

西伊豆スカイラインに出たころには雨も上がり、雷も遠ざかって聞こえなくなりましたので、快適でした。

ちなみに、今回の燃費はこんな感じです。

FireShot Capture 44 - 燃費履歴

相変わらず素晴らしい燃費性能です。
もちろん、燃費を意識した走行は一切していません。

ここのところ、ツーリングはしているのですが、ブログアップしていなかったので、素材が溜まっています。
次回佐生を近々にアップしますのでご期待を。


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