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温泉にスキーにツーリングなど日々のひとり言などを書いています。なるべく写真を多用しようと思います。

温泉とPCXとV-STROM250とスキーのある生活

PCXのブレーキパッド交換(フロント)

今回の記録は、PCXのブレーキパッドの交換になります。

場所はフロントになります。

私のPCXは新車購入後約2万4千キロを走行しましたが、今までフロントもリアもブレーキについてはノーメンテナンス状態でした。

購入後1年の12か月点検では一応パッドの厚みを見てはもらいましたが、まだまだ大丈夫とのことなので、その時は特段のアクションは起こしておりませんでした。

ただ、さすがに2万キロ以上走りましたので、そろそろかとも思っていたところ、ツーリングに出たときに一瞬でしたがフロント周りから異音(キーキーといった音)が聞こえたような気がしました。

ただ、それは一回のみでその後気にしていなかったのですが、一度パッドの厚み(残)を確認がてらブレーキ周りの清掃をしてみようという気になりました。

まずは外観上で、パッド残がわかるかと思い、見てみました。
下の写真のような状況です。

DSC_1886.jpg 
なんとなく、残がなさそうにも見えるのですが、残がある状態での写真等がないので比較ができません。

やっぱりブレーキ周りをばらして清掃がてら点検するしかないと思い立ち、やってみることにしました。

バイクのブレーキ周りをいじるのは初めてなので、こちらのホームページなどを参考にしました。


51_qd3shVSL.jpg 

今回使ったパッドはこちらです。

WEBを参考にこれにしてみました。
特徴は、こんな感じ。

71oLkCB14fLSL1000_.jpg

正直、つけてみないと実際のところはわかりませんね。

でも、とりあえずは、うたい文句通りだと想定してつけてみます。
新車装着時から着いていた、純正パッドも悪くはなく、それの買い替えでも良かったような気もしますが、せっかくなので、諸先輩方の装着している「赤パッド」にした次第です。

必要な、工具は以下の通り。
(1)8mm、10mm、12mmのソケット
(2)トルクレンチ
(3)シリコングリス
(4)パッドグリス
(5)歯ブラシ
以上です。

(1)のソケットは、フロントブレーキ周りのボルト類が、この3種類のサイズなので、必要です。
(2)はブレーキ周りの外しが入るので、装着はしっかりとトルク管理をしないと不安ですから用意しています。もともと、車用には大きなものを持っていたのですが、バイク用に少し小さめのトルクも管理できるものを別途購入しています。
(3)はブレーキのピストン周りに塗ります。ピストンの動きがスムーズでないと、ブレーキの引きずりが起きてしまいますので、これを薄く塗る必要があります。
(4)は正直必要なのかどうかよくわからなかったのですが、諸先輩方は塗っていたので用意して使ってみました。
最初は使い方がわからなかったのですが、パッドの裏側(ブレーキディスクに接触しないほう)に薄く塗ります。これによって、ブレーキ鳴きなどの不具合が出ないそうです。
(5)は外したブレーキを洗うためです。ブレーキ周りには、ブレーキパッドのカスなどが付着していて手でこすったぐらいではなかなか取れません。
ブレーキクリーナーで掃除する人もいるようですが、オイルシールを痛める恐れがあるという人もいたので、私はこの歯ブラシに水をつけてこすり洗いをしました。
人によっては、中性洗剤をつけて洗う人もいるようですが、新車購入後2年程度なので、水洗いプラス歯ブラシでゴシゴシで十分に汚れは落ちたと思います。

ピストン周りを洗う際に気をつけなければならないのは、ピストンを出しすぎないことです。
ブレーキピストンを出すためにブレーキレバーをニギニギするのですが、このニギニギの際に、反対の手でブレーキピストンの出具合を確かめながら出しすぎないように気を付けます。
出しすぎるとピストンがキャリパーから抜けて脱落し、そこからブレーキ液が漏れだしてしまいます。
こうなっては大変なので、気を付けることが肝要です。
61n09ALAdfLSL1000_.jpg

上記のような手順で作業を行った結果、今まで新車購入から約2万4千キロ走行で、ブレーキパッド残は約1mmでした。

純正品は比較的長持ちらしいので、この赤パッドは純正よりは早めのチェックを心掛けるとすると、次回は1万キロ走行後の3万5千キロ程度で再確認かなと思っています。

なお、今回初めてのフロントブレーキパッドの交換に要した時間は、清掃作業が一番時間に一番時間がかかったのですが、その時間を含めて1時間かからないくらいでした。

慣れれば、30分くらいでできそうな感じの作業でした。

とりあえず、ブログに記録しておきます。

ちなみに、リアのほうは、まだ、残がsる用でしたが、そもそもリアはタイヤを外したりマフラーを外したりと手間も増えそうなので、次回の12か月点検時に駆動系の交換と一緒にバイク屋さんに依頼しようかと思っています。


ではでは。

  



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伊豆半島時計回り(西伊豆スカイライン快走)ツーリング(By PCX)

今回のツーリング報告は、久しぶりの伊豆半島です。
もちろん、いつものPCXで走ってきました。

今回は、伊豆半島を南下して時計回りに回ります。
途中、伊豆半島のちょうど真ん中あたりの山道を抜けて西伊豆スカイラインを通ってきました。

全体コース図は以下の通りです。

FireShot Capture 93 - タイムライン 

このコース図にあるように、まずは、赤沢温泉を目指しています。

赤沢温泉はDHCの日帰り温泉館が有名ですが、実はそのほんのちょっと先に、無料の露天風呂があります。
道路側からは見えないので、皆さん素通りしてしまっているようですが、実はここが素晴らしい景色です。

もともとは、旅館(?)の施設のような感じですが、今は管理もされておらず、露天風呂としては機能していないようです。

DSC_1820.jpg

ただ、つくりは完全に露天風呂のそれです。

DSC_1819.jpg

ということで、名称は「あかざわ足湯」となっています。

実際、ちゃんとした温泉がかけ流しになっていまして、周りは適度に囲まれ感があって落ち着く雰囲気の場所です。

掃除等がなされていないので、一部苔むしている部分もありますが、足湯としては非常に上等ですね。

DSC_1821.jpg

この写真が「あかざわ足湯」の全景ですが、この写真尾奥にチラッと映っているのは公衆トイレです。
写真をとらなかったのですが、この公衆トイレもグレード感の高いものです。
もちろん、トイレからの悪臭などは一切ありませんでした。

DSC_1815.jpg

足湯からはこんな景色や、

DSC_1818.jpg DSC_1814-EFFECTS.jpg     

このような景色が見えて、かつ、打ち付ける波の音も聞こえて、非常に落ち着く場所でした。



雰囲気を感じてもらうために、短い動画を撮りましたのでどうぞ。

この赤沢を抜けましたらひたすら南下します。
そして南伊豆を抜けたあたりで山道に突入です。
このあたりの動画は以前載せた気がするので省略しますが、細い道で、バイクならではのコースって感じです。
ただ、地元の軽トラが通ったりするのでブラインドコーナーの多いこのコースは走行は注意が必要です。

そして、この林道を抜けると、いよいよ西伊豆スカイラインに出ます。

何を書いてもうまくは伝わらないと思いますので、音楽をBGMに入れた動画を作りましたので、音楽を聴くつもりで動画をご覧ください。



結構、雰囲気は出ている気もしますが、実際はこの何倍も爽快でした。

FireShot Capture 94 - 燃費履歴

燃費は上記のようでしたが、やはり寒くなってくるとだんだん燃費が落ちてきます。

そして、締めくくりはいつものRelive動画です。

 

次回のツーリング記録は久しぶりの道志みちを報告する予定です。

ではでは。



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神流湖~雁坂トンネル~秋山街道ツーリング

今回のツーリング記録は「神流湖~雁坂トンネル~秋山街道」となります。

神流湖って正直今まで名前も知りませんでしたが、ツーリングを重ねるうちに自分の知らない良いツーリングルートを見つけ、あらためて見直してみると、意外と川沿いや湖沿いが多いことに気が付きます。

湖沿いとか川沿いは、ルートが比較的素直で、かつ、景色も良いところが多いってことなのでしょう。

今回通った神流湖はやはりダム湖で、ダムの正式名称は下久保ダムとなります。

 wikipediaによれば、
下久保ダム(しもくぼダム)は群馬県藤岡市と埼玉県児玉郡神川町にまたがる、一級河川・利根川水系神流川(かんながわ)に建設されたダムである。
独立行政法人水資源機構が管理する多目的ダムで、堤高129.0mの重力式コンクリートダム。首都圏の水がめである利根川水系8ダムの一つであり、規模としては矢木沢ダム(利根川)に次ぐ大規模なダムである。また、烏川流域のダム群の中では最も規模が大きい。ダム湖は河川名を採って「神流湖」(かんなこ)と命名され、2005年(平成17年)に当時の鬼石町の推薦によって財団法人ダム水源地環境整備センターが選定する「ダム湖百選」に選ばれている。

となっています。


 前置きはさておき、とりあえず、今回のルートの全体図は以下の通りです。
 

FireShot Capture 89 - タイムライン 

 この実ルート図にはポイントポイントで休憩等をとった場所も出ていますので、同じルートを通りたい人はその名称を参考にナビに入れていただければと思います。 

今回は最初は小鹿野町からまたぶどう峠にでも抜けようかとも思っていたのですが、いつも同じルートでは何ですので、少し変化をつけてみました。 

上のルート図の一番上あたりが、十石峠街道と呼ばれている道になります。
ちょうど、神流湖の傍を通る道です。
この道は通行量も少なく快適な道でした。

 

DSC_1808.jpg
 
十石峠街道は、国道299と国道462号の一部を通っていますが、とりあえず写真を撮ったのが上の写真です(証拠写真として)

 


DSC_1809.jpg
 
十石峠街道をそれて南下する際には上の写真のように、県道71号線を抜けます。

この道路もツーリングには良い道で、快適快適な道でした。
 
ちなみに私にとっての快適な道とは、すいていて、対向車も少なく、適度なアップダウンがって、そこそこのコーナーもあってかつ、景色の良い山沿いの道を言います。

県道71号から県道31号に抜けてずっと南下しますと贄川の交差点で、「彩甲斐街道」とも呼ばれる、国道140号線にぶつかります。


ここからは、いつもの道になります。
この国道140号線を西に向かうと、秩父湖を経て、雁坂峠~雁坂トンネルにつながります。
 

DSC_1806.jpg
 
写真は秩父湖だったと思います(笑)

 

DSC_1807.jpg
 
写真ではうまく映っていませんが、湖面がキラキラしてきれいでした。

 

DSC_1805-PANO.jpg

 
次の二枚の写真は、いつもの道の駅です。 
DSC_1813.jpg
DSC_1811.jpg
 
雁坂峠越えの雁坂トンネル当たりでの気温は下の写真のように0度付近でした。 

グローブを夏用にしてグリップヒーターで暖まりながら走っていたのですが、このあたりではそれも限界になり、冬用グローブに交換しました。

それにしてもグリップヒーターはいいですよね。

冬はこれがあれば最強です。
 

DSC_1810.jpg
 
燃費的には、やや低下傾向にあります。

寒い中を走ると、燃費が落ちてきます。

50km/Lを少し下回りました。 
寒くなると、エンジンを温めるためにエネルギーを使うので燃焼効率が悪くなり燃費が落ちるのは致し方ないのですが、それでも40km/l越えれば十分でしょう。

 


FireShot Capture 90 - 燃費履歴
 
また、今回はいつか動画も撮りましたので、載せておきます。

 これは雁坂トンネルまでのやあ道部分の動画です。

気持ちよく快走している状況です。








そして、締めくくりは、いつものrelive動画になります。



次回は、伊豆半島ツーリングを報告したいと思います。


ではでは。



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PCXへ取り付けた補助ライトについて

以前にも、補助灯を付けたときにこのブログでも紹介したのですが、この補助灯を取り付けてほぼ1年経過しましたので、その後の様子とかも含めて改めてこのブログに記録することとしました。

原付二種のバイクに補助灯を取り付けようと思っている方、あるいは光量の不足に悩まれている方の参考になれば幸いです。


 平成29年式(2017年式)PCXは形式名称ではJF56とも呼ばれていますが、このバイクはすべての電気がLED化されています。 
当然、ヘッドライトもLEDですので、明るさ的にはほぼ満足しています。 
しかし、LEDはその特性上、光に広がり感がありません。
まっすぐなのです。
 
PCXのヘッドライトはハンドル操作とともに動くタイプではなく、車体に取り付けられているタイプのため、PCXのハンドルを切っても右左には動きません。 

これはこれでよい面もあるとは思う部分はあります。 しかし、このメリットも、都会、街中を走っている時はよいのですが、イザ、郊外、とりわけ街路灯の無いような山道を走るとデメリットになります。 
街路灯の無い山道のカーブを走ると、バイクの車体に沿ったまっすぐな部分はLEDで明るく照らせるのですが、肝心なバイクがこれから進もうとする部分とか、その先のカーブの部分とか、全く照らせません。 
PCXの購入後はしばらく山道を走ることもなかったためあまり気にならなかったのですが、慣らし運転が終わって山道を走ると、正直怖い思いもしました。 

そこで、考えたのが、補助ライトの設置です。
 同じ、つけるのであれば、やはりLEDということで、いろいろと物色したり、他の方の取り付け実績を調べたりしたのですが、なかなかピンとくるものがありません。 
おまけに、PCXの構造上、補助ライトを取り付ける前提では設計がされていないため、取り付ける場所もありません。 先人の皆様は、タイヤハウス内に取り付けておられる方が殆どでして、これはやはりそうするしかないとの結論に達しました。

 PCXは原付二種バイクですので車検がなく、どこまで車などの法律要件が適用されるかイマイチ不明なところがあったのですが、原則として補助灯は主たるライトより下側に取り付けなければならないとの規定もあったからです。 

そこで、私のPCXもタイヤハウスあたりに取り付けしようと決めたのですが、タイヤハウス付近には補助灯を取り付けるためのステー等を設置する良い場所がありません。 

タイヤハウス付近に補助灯を設置した殆どの方が、タイヤハウス上部のカウル部分にステーを取り付けて、そこに補助灯を設置していましたが、この方法だと、見栄えはかっこいいのですが、ハンドルをいっぱいに切ったり、段差を乗り越えるなどの大きな入力がフロントにかかって、大きく沈み込むような動きをすると、車体に干渉してしまうというデメリットがあります。

 このデメリットを防ごうと、皆さまかなり工夫をしておられたようですが、非常に大変であり、かつ、効果も万全とは言えないものが大半でした。

 補助灯が車体と干渉するってことは、すなわち車体に傷がつくということでもあり、更に重要なのが補助灯の脱落の危険が非常に大きくなるということです。 

傷つきはさておき、脱落は、最悪のケースではフロントのロックにつながるので非常に危険です。 そこで、私はフロントフォーク部分に取り付けすることができなか?についてじっくりと検討してみました。

 PCXのフロントフォークはスクーターの一般的なそれと同じく長さがあまりありません。 従って、取り付けられるスペースが限られています。 と言ってあまり下側に取り付けては補助灯としての機能も果たせなくなりますので、この取り付け位置の確定がまず第一に重要な判断でした。

  20170910211537840.jpg

まずは、百聞は一見に如かずとのことで、上記写真をご覧ください。
PCXに補助灯を取り付けるにはここしかないというベストポジションです。
ここならば、フロントノーズがダイブしても影響はありませんし、ハンドルを操作しても干渉しません。

少し理想位置よりも下側かもしれませんが、ここしかないという点では選択の余地はないと思います。

ただ、ここに取り付けるためには、取り付け用のブラケットが限られます。当初はもう少し下側の部分に取り付けるしかないかと考えていましたが、やはり補助灯としての機能を考えるとこの取り付けた位置にしたい。ということでブラケット探しに努力しました。

ちょうど取り付けた位置にはフロントブレーキの取り付け用のボルトがついており、ここを避けるように取り付けるためには補助灯取り付け用のブラケットの取り付けのできる幅が非常に狭くなり、幅1~2センチ程度の狭い場所に巻き付けるように取り付けられるブラケットでなければなりません。

これが、上記写真に移っているブラケットなのですが、実際の商品はこれです。



https://amzn.to/2KTe8Ij 


アマゾンで探しに探しまくった結果、これしか取り付けをすることができないと判断しました。 

 ちなみに、補助灯のほうですが、

 

https://amzn.to/2QCxAOS 

こちらになります。 

最初はPIAAなどの製品をつけようかとも考えたのですが、正直高価なうえに、一回取り付けて、効果の度合いを見たうえで、取り換えるのもありかなぁとの思いで、今回はこの製品にしました。 

この製品は広角タイプト狭角タイプの二種類があるのですが、広角タイプはグレアがひどくて対向車からパッシングされるとの情報もあったので、狭角タイプを取り付けています。

  20170910211644385.jpg 

フロントフォークの狭い取り付け位置にぴったりと取り付けられているのがお分かりになるかと思います。



20170910211650716.jpg 20170910211704015.jpg 
このブラケットは44mmでフロントフォークは41mmということで若干太さが異なりますので、上の写真に少しうつっていますが、ゴムシートをひと巻巻き付けています。

厚さは1mmのゴムシートです。
これもアマゾンで探せば安価なものがあるので、探して取り付けました。

 

https://amzn.to/2RBuBDx




20170910211657688.jpg  
取り付けた結果ですが、非常に満足でいています。

 LEDの補助ライトはたぶん中華製のものでしょが、光の強さ的にも適切で、山道などを走行するときの安心感が増しました。

 最初は夜間走行時のみ補助ライトONにしようと思い、スイッチも併せて取り付けたのですが、結果として昼間もつけっぱなしにしています。
 というのも、原付二種バイクは、通常の原付一種のバイクと勘違いされて無視されたり軽視されたりすることが多くて危険な目にあうこともあったため、もう少し目立てるようにとの思いで、昼間も補助灯ONで走っていたところ、車からの視認性がアップしたことなどから怖い目に合わなくなりました。 

やっぱりバイクは少し目立つような工夫をしないといけないなというのが実感です。 

ということで、スイッチはつけましたが常にスイッチONなので、今回の紹介からは省きました。 

なお、取り付けた中華製のLEDライトですが、この夏に北海道ツーリングに出かけたときに、右側のライトの光量が極端に低下しました。 

取り付けて約1年でした。しかし、左側についてはこの記事を書いている12月現在でも特段、光量の低下などは起きていません。 
個体差があるようですね。 

光量の低下したものは取り外し、再度同じものを購入して取り付けてあります。 

金額的にも買いなおしが適当でしょうし、この際、日本製のPIAA製のLEDライトなどに変更するという考えもなかったわけではないのですが、取り付けブラケットの強度なども考えるとあまり重いLEDライトは不適当ですし、光量的にもこれで十分と判断して、買いなおしで対応しました。


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