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温泉にスキーにツーリングなど日々のひとり言などを書いています。なるべく写真を多用しようと思います。

温泉とPCXとV-STROM250とスキーのある生活

取り付けたLEDバルブの感想(V-STROM250)

取り付けたLEDバルブの感想(V-STROM250)

LEDバルブを取り換えたことは、以前に記事にしました。
実は、LEDバルブに交換する前に、一度ハロゲンバルブから別のハロゲンバルブに交換しています。

純正で装着されていたハロゲンバルブですが、正直言って暗いわけではないのです。
十分に明るいと思います。
配光特性も、横に広がって結構幅広く照射していますし、夜間運転していてもそれほど運転しにくさがあるというわけでもありませんでした。

でも、PCX(JF56)に乗っている私としては、ヘッドライトの明るさの基準がLEDなので、どうしても「もう少し、もう少し」の思いが増えているのは事実でした。

とりあえず、LEDにする前に、評判の良かった高効率ハロゲンバルブに換装してみました。
これも、純正より明るいです。でも、劇的に変わったわけではないのです。
それに、自分的には、ツーリング時の消費電力が多めなので(今後記事に書く予定)、もう少し消費電力を下げられないかという欲求も増してきました。

そこで、LEDバルブに思い切って換装してみました。
人から聞いた「よさげなLEDバルブ」があったというのが、取り換えようとの意思を決定的にしたのですが、結論から言うと、まずは満足しています。

以下、LEDの感想です。
①明るさ
LED単体としては、やはり純正ハロゲンや、高効率ハロゲンに比べると圧倒的に明るい。
昼間に点灯してみると、ハロゲンでは点けているのか点けていないのかよくわかりませんが、LEDですと、明るい昼間でも、白い光が当たっている部分がよくわかります。
やっぱり、光はLEDの方が強力ですよね。
②消費電力
消費電力はやっぱりLEDが少ないです。ハロゲンバルブは55Wです。LEDは公称30Wです。アマゾンの情報によれば、この購入したLEDの実際の電流を計測した方がいるようで、その記載によれば18W程度ではないかということでした。
モノはやはり基本的に中華製であると思われますが、そのことを考慮に入れれば、納得もできます。仮に18Wが本当だとすると、公称6000lmですが、実際のところは半分くらいじゃないかと思います。でも、仮に半分の3000lmだとしても、ハロゲンバルブでだいたい1000lm程度だと聞いたことがありますから、最低でも倍から3倍のルーメン数となります。明るいはずです。
③配光特性
光の具合(配光)ですが、これは、やはりハロゲンバルブが勝ります。ハロゲンバルブはカットラインと呼ばれる、光の当たっている所と、当たっていない所がはっきりと分かれていて、対向車がまぶしく感じにくいと思います。しかし、今回取り付けたLEDバルブは若干ですがハロゲンバルブに劣ります。つまり、カットラインがハロゲンバルブのようにくっきり出ずに、少しぼやけた感じになります。それから、ハロゲンバルブと同等の配光特性と言っていますが、実際はやや異なります。ハロゲンバルブは下向き時はカットラインがはっきりとしていますし、上向き時は100m先を照らすようになりますが、LEDのほうは、カットラインがイマイチな為か、ハロゲンバルブ取り付け時のまま換装すると、少し上向きのようになってしまいます。それから、この上向き気味の状況を踏まえてハロゲンバルブと同様になるように下向き加減を調整すると、今度は上向き時に下向き気味になってしまいます。と言っても上向き時は光の量が増えるように思えるためか、かなり先も照らしていますので実用上の問題は無いように思えます。

消費電力的には、気にならない程度まで節電できるのと、LEDバルブは一般的に長時間の製品寿命があると聞いています。ハロゲンバルブは5000時間、LEDは多いものでは、長いものではその十倍はもつと聞きます。
このLEDがどれくらいもつのかわかりませんが、LEDは熱に弱く、これによって徐々に暗くなって来るので、とりあえずは夏場を乗り切ってみないと何とも言えないでしょうね。

V-STROM 250はヘッドライトのユニットのうち、バルブ前のスペース(ヘッドライトのガラスの中)は比較的余裕があるのですが、バルブの後ろ部分(電源供給側)には余裕がほとんどないので、無改造で取り付けられる製品はそれ程多くはないように思えます。

今回取り付けたバルブの様子を見ながら、次はどうするかは考えておいてもよいかなぁとは思っています。


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Vストの光軸調整画像

前に、Vストの光軸調整をしたと書きましたが、写真を撮りましたので載せておきます。

まずは、光軸調整ネジの位置

光軸調整ネジの位置このあたり
そして、下から除いたところ。

 


光軸調整ネジのみ

どれかって??

これです。
光軸調整ネジこれ

10mmのレンチで回すと緩みますので、ヘッドライトのハウジングを動かして調整です。

LEDバルブに付け替えて、現在は、納車時に比べるともっと下向き気味にしてあります。
 

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写真 V-strom 250 ABS

まだ、購入したV-strom 250 ABSの写真を載せてなかった気がしたので載せておきます

単なる自己満足ですが・・・・。

全体横

場所は御殿場あたりのコンビニです。

色は定番の黄色です(笑)

全体縦

よく見ると前に何か装着されています。

アップで見ると・・・。

前部

そうです。
補助灯がついています。

これは、PCXにつけていたものと同じものです。
中華製ですが、消費電力も少なく、1年以上はもっているので、とりあえず着けました。

このつけ方などは、後日。
   

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ヘッドライトのLED化(V-st 250 ABS)

ヘッドライトのLED化(V-st 250 ABS)

V-STROM250のヘッドライトはハロゲンですが、意外と明るい。
しかし、LEDにしたらもっと明るくて、夜間走行にとっても安全に違いないぞ、と思い、LEDバルブを物色していました。

ツイッターで尋ねてみるると、良いよと紹介されたのがこれです。

 


 


 LIMEY H4 led ヘッドライト Hi/Lo 新車検対応 車/バイク用 12000LM(6000LM*2) 60W(30W*2) 驚異の純正ハロゲンサイズ登場 高品質 PHILIPS ZESチップ搭載 12V車対応(ハイブリッド車・EV車対応) ホワイト 6500K 1年保証 日本語取説保証書付 2個入 - L9H4 


うたい文句は確かに素晴らしい。

6000lmはちょっと眉唾な感じもしますが、値段も高価とは言えないぐらいなので、安全のための投資として、ちょっとポチリました。(紹介してくださった方、ありがとうございます) 

つけ方は非常に簡単です。
 ヘッドライトの上部の左右の六角ネジと左下の六角ネジを外して、ヘッドライトユニットを外します。
 外すと、コネクタが2つ見えますので、これを外します。 
H4バルブ側とポジション側の2か所なのですが、ポジション側は簡単に外れますが、H4バルブ側は固いので、マイナスドライバーを使って梃子の原理で外します。
 外したらゴムの防水カバーをめくって外し、H4バルブを止めている針金を留まっている様子をよく見て外します。
少し、グイっと押しながら外す感じです。
 外れたら、購入したH4バルブを設置して逆の手順で再装着します。

 手間取る可能性のあるのが、H4バルブを止める針金の部分を留める手順ですね。 
ハロゲンのH4バルブの台座の厚みと、LEDのH4バルブの台座の厚みが違っていて、LEDの方が若干暑くできているためか、留めるのに力が要ります。
 でも、この辺りは購入したLEDの取り付け説明書にもこうやれば着けられますって記述もあるのでできなければこれを参考にして装着すれば簡単につきます。 
昼間着けたので、夜間を待って試走してみました。 

若干、光の広がり具合が、ハロゲンと比べると広いように感じます。
従って、少し上向き側にも光が届くので、光軸を少し下げました。
下げた後、まだ夜間走行をしていないので、今度夜間走ってみて具合を確かめて調整したいと思います。



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V-STROM250の感想(光軸調整)

V-STROM250の感想(光軸調整)

前回のブログで書きましたが、V-STROM250はハロゲンライトにしては明るいです。
でも、夜間走行してみて思ったのは、光軸が少々下向きすぎるので、ちゃんと調整したいということです。
光軸の調整は、webで検索してみましたが、V-STROM650に乗られている方がブログにアップしているだけしかヒットせず、250のほうはヒットしませんでした。
そこで、メールでスズキ本社に問い合わせたところ、丁寧な回答が返ってきました。
そのメール等を参考に(実はその後サービスマニュアルを入手)して光軸調整をしました。
後日、写真付きで示せれば良いなぁとは思っていますが、とりあえず、文章で光軸調整の方法を記載しておきます。
最初はフロントライトのハウジングが本体に着いている左右のボルトを緩めて調整するのかと思っていたのですが、実はさにあらず。
ちょうど黄色のくちばしの真ん中で、ライトの下あたりに10mmのレンチで回せるボルトがついています。
このボルトは前後に動かせるような前後に幅のある長方形のプレートに取り付けられていて、このボルトを緩めてからフロントランプのハウジングを手で前後に動かして調整します。
正直、想像していたのは、調整ネジがあって、それを右に回したり、左に回したりして調整する車などと同様なやり方と思っていましたので、少し拍子抜けしました。
当初の、このネジの位置は、先ほどの長方形のプレートの後ろ気味に取り付けられていましたが、緩めて真ん中程度に調整することで、光軸が合いました。正確には、壁から10m離れた位置でライトのハイビームを点灯させて光軸がヘッドランプの取り付け位置より水平位置から1/5下向きの範囲内に収まるように調整するらしいので、参考までに記載しておきます。
私の場合は、光軸がヘッドライトの位置と同じになるように調整しました。


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V-STROM250の感想(ビビリ音解消)

V-STROM250の感想(ビビリ音解消)

本日までに地元ばかりを約400km慣らし運転しました。
夜間にも走ってみましたが、ハロゲンライトにしては明るいですね。
これには正直驚きました。
でも、少し光軸が下向きになっていて、これの調整をしなければいけないなぁと思っています。これについては、後日またブログに書こうと思います。
エンジン特性は、中低速に振ってあるので、街中では走りやすいです。高速はまだ、慣らし運転中なので、距離は走れないのですが、うちの近くの自動車専用道路は制限速度70kmのところがあり、また、車の数もいないところがあるので、1~2区間だけ走ってみました。
5000回転シバリの中では65kmくらいが6速での限界なのですが、その速度域では正直ストレスはないです。
加速もまずまず、巡行時の音もまずまずでした。
ただ、5000回転+アルファ付近でフロント付近でビビリ音が聞こえました。
高速走行中なので大したことはできないのですが、フロント付近の部品をさわれる限りさわってみたところ、黄色のくちばし部分の左側の真ん中(すみません。表現がうまくなくって)あたりで手で触れるとビビリ音が消えることがわかりました。
ようは、取り付けがイマイチってことであろうと考え、黄色のくちばしを本体に止めている六角ネジを増し締めして、再度走ったら全くしなくなりました。
たぶん、締め方が甘いわけではなく、共振現象だとは思うのですが、増し締めにより共振周波数が変わったのか、ビビリ音は消えました。
ただ、共振によるビビリ音であれば、ゴムシートみたいなものを張り付けるなどして共振周波数を変えるという手立ても有効ですので、同じような悩みがある人はトライしてみても良いと思います。


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V-STROM250の慣らし運転の感想

V-STROM250の慣らし運転の感想

本日までに地元ばかりを約400km慣らし運転しました。
最初の100kmぐらいまでは、自分が本当にこのバイクを乗りこなせるのか心配なほど、ガチガチに緊張しながら乗っていたのですが、100km超えるあたりから、乗るのが楽しくなってきました。
200km超えるあたりから、半クラッチが徐々にですがきっちりとできるようになり、意識して半クラッチをせずとも、無意識に半クラッチの位置に手が止まるようになったようです。
さすがに、30年以上のギア付きバイクのブランクは体が思い出すまで200kmくらいの走行が必要だったということでしょうか。
現時点では400kmを少し超えたところなのですが、やはりユーターン時の立ちゴケと停車時の立ちゴケは不安が残ります。
特にユーターンで最初にコケてますので、その記憶が消えません。
コケた場所は、広い駐車場でしたが、路面は舗装されていない砂利等の含んだ荒れた路面でした。
しっかりとバランスを取りながら走行し、ギアの選択を1速か2速にして必要に応じて半クラッチを使えば難なくできるということは、頭ではわかっているのですが、実際にコケた記憶があるので、⑦いつも不安い思いながらユーターンしています。
あと、坂道発進ですが、30年以上、スクーターばかり乗っていたので、右足でブレーキペダルを踏むというアクションがなかったため、この右足でのブレーキをかける踏力の入れ具合が微妙に調節できていません。ある時は踏み込む力が強すぎて、ブレーキが強くかかったまま坂道発進をしようとしてエンスト。ある時は踏み込む力が弱すぎて、バイクが下がってきてしまい、慌てる始末。
こればっかりは、慣れるしかないですが、100km走るごとに昔の運転技術がよみがえってきているので、慣らし運転を終える、1000kmまでには何とかなると信じて、このまま地元を1000kmまで走ってみようと思っています。


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V-STROM250の慣らし運転

V-STROM250の慣らし運転


最近のバイクは製造過程での精度が非常に高く、慣らし運転は必要ないとの話も聞きます。
また、納車時にバイク屋さんで聞いた話では、このV-STROM250は特段の慣らしは必要はなく、無理な走行さえしなければ、特に回転数などを気にしなくても良いとの話でした。

しかし、このバイクの説明書を見ると、最初の1000kmまでは回転数を5000回転以下にすべしとの記載があり、また、最初の1000kmでは必ずオイル交換をせよとの記載もありました。

まぁ、しないよりはしたほうが精神衛生上もいいので、することにしました。

バイクの車体本体の慣らしはそんな感じでよいのですが、肝心の、もっと大切なことは、本人の、運転技術の慣らし運転のほうです。

なにせ、30年以上、ギア付きバイクに乗っていなかったのですから、勘が戻るまでちょっと時間がかかりそうです。

30年以上乗っていなかったギア付きバイクに改めて乗ってみると、うまくできなくなっていることがいくつか明確になってきました。
①ギアの選択が適正にできない。
発進や加速は何とかなるのですが、速度に合わせた適正なギアがどんな具合だったのか、はっきり言ってまるで全て忘れ去ってました。ユ-ターンしたときに、スクーターの調子で変速なしで行おうとして5速でユーターンに入ってしまい、途中加速ができなくなりバタンと初ゴケしました。幸い、傷は浅かったので良かったのですが、ギア付きバイクは変速があったんでしたよねってこと、心の傷と一緒に刻み込みました。
②半クラッチがうまくできない
変速時のショックが大きいんです。なぜかなぁと考えたら、これって半クラッチのやり方が雑っていう結論でました。丁寧にすれば変速ショックは無くなるのですが、走行時にはついつい忘れてしまい、変速ショックがガタンと入ってしまいます。まず、体が思い出すまでには時間がかかりそうです。
また、半クラッチは坂道発進でも影響が大きいです。坂道発進時にエンスト数回。これってもう一度教習受けたほうが良いレベルなんじゃないかと思い、地元の自動車学校にバイクのペーパードライバー教習やってないかと聞きに行きましたが、今時期は繁忙期なのでやっていないとの返事が・・・・。
③立ちゴケ怖い
立ちごけは最も恐れていることですが、いつするかとヒヤヒヤしています。このため、エンジンガードを着けたくらいですから。
幸いにも今のところ起こしていませんが、このブログを公表するころにはしているかも。
立ちごけを避けるための「コツ」っていうキーワードで探したユーチューブ映像などを貪るように見ています(笑)
要は、停車時にバイクの前輪を斜めにしていると立ちゴケしやすいみたいなので、極力真っすぐに向けるように意識して止まるようにしています。


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250ccのバイクを購入しました(V-STROM 250 ABS)

250CCバイクを購入しました。

先日来、検討に検討を繰り返した結果、250ccのバイクを購入しました。
はたして正しい選択か否かはわかりませんが、現時点でベストなチョイスだと信じて購入しました。
車種は、V-STROM 250 ABS (ブイストローム 250 ABS)で、結局パニアケースの3点セットはつけませんでしたが、オプションとしては、ETC車載器とグリップヒーター、そして、MRBR製のエンジンガードを装着しています。
また、リアにはSHADの40Lのトップケースを装着できるようにしました。これは、PCXで使っているものです。やはり、PCXに比べると積載できる容量が非常に少ないのでトップケースは必須です。
トップケースには簡単なパンク修理セットと若干の工具、雨具などが入っています。
あと、キジマの製品で、フロントの風防を少し嵩上げできる製品を装着しました。5センチ程度ですが効果は高いです。
この製品は嵩上げと同時にスマホなどを装着できるバーがついていますので、それとのセットは非常に便利ですね。

車重は、ABS付きなので189kgと少々重量級ですが、さらにエンジンガードが約10kgくらい、そして燃料タンクが17Lなので、満タン時の車重は200kgを超えます。

取り回しは、エンジン等の重い部分が下側に集中している(マスの集中化)レイアウトのためあまり負担にはなっていません。
しかし、重いことはやはり重いので、取り回しに十分気を付けないといけないなぁと思っています。

30何年かぶりにミッション車に乗りましたが、やはり変速がぎこちないです。
エンストも頻発してます。
メーカー推奨の慣らし運転の距離が1000kmなので、その慣らし運転中に自分も慣らさないと、この先が大変です。
ぎこちない部分は、①変速②半クラッチの主に2点です。
全くの初心者レベルになっています。
すでに100kmほど走りましたが、信号待ちでのエンストを2回やってしまいました。
原付にも楽々抜かれます(笑)
でも、安全運転第一で行くためにはそれくらい気にしてはいけないですよね。
でも、本当に慣れるのか、このまま運転がおぼつかないまま月日が経過してしまうのではないかと心配しています。
若い時は慣れるのも早かったのですが、さすがにアラフィフの自分はなかなか慣れるのに時間がかかりそうです。


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