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温泉にスキーにツーリングなど日々のひとり言などを書いています。なるべく写真を多用しようと思います。

温泉とPCXとV-STROM250とスキーのある生活

国道299号線~ぶどう峠~高ボッチ高原

今回はまた似たようなルートですが、ソロツー報告です。

国道299号線は私のお気に入りのツーリングルートですが、今回は志賀坂峠からぶどう峠に抜け、その後、高ボッチ高原まで行ってみました。
高ボッチ高原は一部の方がには有名ですが、私は、最近まで知りませんでした。
地名に漢字とカタカナの入り交じったところなど、何か嘘みたいで実在の地名なんて思ってもいませんでした。

ゆるキャンというアニメで出てくるのですが、あくまでもアニメの中の架空の地名かと思っていました。

アニメではとても景色の良いところだという風に描かれていましたが、実際、行ってみて、「なるほど~」と思いました。

まずは、コースの全体図を。

高ボッチ高原コース全体

国道299号線のぶどう峠に入るちょっと先に「川の駅」というのがありまして、まずはトイレ休憩を兼ねて寄ってみました。

IMG_20190914_093609_HDR.jpg


国道看板

この川の駅ですが、お客さんはほとんどおらず、閑散としていましたが、なんか、のんびりして非常に感じの良いところでした。

次回もきっとよるかな。

さて、川の駅で休憩したらいよいよぶどう峠に向かいます。

その前に一応志賀坂峠の写真を貼っておきます。
せっかく撮ったので。

志賀坂峠1


川の駅


自撮り自撮り

ちょっと、鏡に映る自撮り風に撮ってみましたが、うまくないですね。
もっと、アングルとか研究しておかなきゃ。

ぶどう峠24


ぶどう峠25


ぶどう峠23


ぶどう峠22

ぶどう峠の写真は毎回貼っているのでまぁ、とりあえずってことで。

諏訪湖諏訪湖

高ボッチ高原までは、最初にのせた全体コース図のとおり、ちょっと距離がありますので高速を利用。
諏訪湖SAにて休憩したときに諏訪湖の写真もちょっと撮ったのでこれも載せておきます。

この日はまだ、暑さが残っており、距離を走るとなんかぼーっとしてくることがあるので、休憩はこまめに取りました。

高ボッチ高原石碑石碑


高ボッチ高原牛看板


高ボッチ高原バイク1


高ボッチ高原バイク2


空2


空1

高ボッチ高原に入るには、上り坂かつ、細い道を9kmほど登らなくてはなりません。
車の仮名には面倒な道だと思いますね。

バイクだとすいすいですが。

高ボッチ高原はアニメで描かれていたとおりの場所でした。

広い空ときれいな空気。
なんか、のんびりとした気持ちになる場所です。

記念に高ぼっち高原の石碑で一枚二枚と記念撮影をしました。

ということで、今回のコースの記録はこんな程度で。

燃費報告は以下の通りです。

燃費高ボッチ高原


高速を通るとやっぱり燃費が落ちますね。

高速を通る前までは38km位は走っていたのですが。

高速をちょっと飛ばしすぎたのかな。

最後に、いつものrelive動画を貼り付けておきます。




高ボッチ高原の名前の由来をちょっと、調べてみました。
wikipediaによりますと、

「高ボッチ」という名称は、1910年(明治43年)に5万分1地形図を作成する際、測量士らが付けたものとされている。由来は定かではないが、以下のような説がある。

ダイダラボッチが休憩したとの伝承から。
巨大なもの、巨人という意味のアイヌ語から。
凹地(くぼち、窪地)から。
山頂が栓、または蓋のつまみ、突起、あるいは帽子(いずれもボッチ、ポッチ、ボッチョといった異名をもつ)の形をしていることから。
ローマ字表記は "Takabocchi"、"Takabotchi" の2通りが見られる

また、歴史としては、
江戸時代までは採草地(草刈場)として利用されていた。岡谷側の横川村と、塩尻側の北熊井村との間では境界を巡ってしばしば紛争となった。草原はやがて牧場となり、概ね6月上旬から10月上旬までの期間にわたって30頭ほどの乳牛を放牧している。昭和の半ば頃になると北熊井側の有志が中心となって草競馬が開催され始めた。現在では塩尻市の呼びかけのもと、毎年8月に草競馬大会が催されている。競走馬からポニーまで、およそ100頭もの馬たちが草競馬場を駆け抜ける。

戦後間もない1951年(昭和26年)、警察予備隊の演習場が高原に設置され、草競馬場あたりから山頂に向かって実弾射撃訓練が行われた。崖の湯温泉から高原へと至る道路はこのとき拡幅され、沿道には営林署の小屋を転用した食糧倉庫の跡が残る。

かつては高ボッチ高原荘や高ボッチ山荘といった宿泊施設が存在したが、採算性(利用者数の減少や冬期閉鎖により通年営業が困難)や施設の老朽化、事故(高ボッチ高原荘は2000年1月に火災で焼失)といった問題から廃業している。

とのことです。


















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志賀坂峠~ぶどう峠~清里~道志みち

久々の、北海道ネタ以外のツーリング記録

今回は、国道299号線を小鹿野町から西に向かい、十石峠に行こうと考えました。
以前、調べたところでは、十石峠は通行止めで迂回させられるとの情報があり、行くのを断念していたんぼですが、ネットで通行したような記述がいくつかあり、もしかしたら通れるのかなぁと思い、一度行ってみようと考えたからです。

天気はあまり良くなく、午後、ないしは夕方から雨の予報です。
それでは、早起きして雨が降る前に帰ってこようかということで、早朝というかまだ、暗いうちからツーリングに出かけました。
今回の全体図は以下の通りです。

全体図


時間の都合で、今回は一部高速道路を走りましたので「下道ツーリング」にはなっていません。

でも、早起きツーリングって良いですよね。

こんなシーンも見れますから。

空3


空2


月月


空1


道の駅上野をまずは目指します。

道の駅上野上野


とりあえず、小鹿野町から志賀坂峠に向かう山道での記念撮影。

299-3

この写真には写っていませんが、ちょうどこの横あたりに電力設備があります。

なんの設備かわからないのですが、開閉所?かなぁと想像しています。

かなり大がかりで巨大な設備ですね。

ということで、志賀坂峠をすぎ、道の駅上野を過ぎて数キロ走ると、こんな看板が・・・・・。

通行止めサインサイン

やっぱり通れませんでした。

十石峠を越えることは難しそうです。
十国峠には展望台があるそうなので、行ってみたかったのですが、小鹿野町方面からは大きく迂回しなければ行けませんね。

ということで、ぶどう峠経由で国道141号線に抜けることにしました。
ここは、PCXでもV-strom250でも何回か来たことがありますが、ほとんど通行量はありません。

今回は雨上がりでしたので路面は滑りやすく、慎重にライディングしました。

路肩や吹きだまりのようなところには落ち葉がいっぱいありました。
濡れ落ち葉はタイヤを乗せてしまうと滑るので気をつけ無ければなりません。

落ち葉がいっぱい


落ち葉

ぶどう峠でいつもの記念撮影を。

バイク


ぶどう峠1


ぶどう峠2

このあとは、ぶどう峠を長野県側に下りて小海から清里を抜けて須玉ICまで一気に下ります。

今日は意外とバイクが少なかったです。
やっぱり雨予報がでていたから、皆さん控えたのでしょうか。

途中、コンビニで休憩しながらネットの天気予報を見ると、雨予報が少し遅い時間に変更になっている。

すかさず、一宮御坂ICで降りて、御坂みちを超えて河口湖~忍野~山中湖~道志みちへと下道ツーリングルートに変更します。

ここからは「ヤエー」のやりがいのある道です。
意外とバイクの数は少なかったですが、それでも、対抗バイクがきたら「すかさずヤエー!!」

道志みちを抜けて圏央道の相模原ICから高速に再び乗ったのですが、相模原ICの手前のコンビニで休憩していると「すみません。道志みちへ行くにはどう言ったら良いのか教えていただけないでしょうか?」って急に声をかけられました。

この先の交差点を左折ですよって教えてあげたのですが、大体自分と同じ年齢くらいの方でした。

バイクは大型のアメリカンタイプでしたが、ナンバーとかは見なかったのでわかりませんでしたが、もしかしたら、この三連休を利用してどこか遠くから来られたのかな?

もう少し丁寧に説明してあげれば良かったかな?なんて少し後悔してます。

ちゃんと道志みち走ることができたでしょうか?

さて、今回も燃費報告をしますが、以下の通り。

燃費


V-STROM250は下道をトコトコ走ると燃費がぐんぐん伸びますが、高速を走ると燃費は落ちてきます。

今回は高速道路を一部利用したので燃費としてはこんなものでしょうかね。

先日プラグをイリジウムに変えたのですが、効果のほどは燃費には出てきませんね。

最後に全体の動画を貼り付けておきます。

みなさんのツーリング計画に役立てば幸いです。












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V-STROM 250 で北海道ツーリング(まとめのページ)

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その1
http://hondalead125.blog.fc2.com/blog-entry-307.html

その2
http://hondalead125.blog.fc2.com/blog-entry-308.html

その3
http://hondalead125.blog.fc2.com/blog-entry-309.html

その4
http://hondalead125.blog.fc2.com/blog-entry-310.html

その5
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その6
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その7
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その8
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その9
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その10
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その11
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その12
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その15
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その16
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その18
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  1. 2019年 V-STROM 250で北海道ツーリング
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V-STROM 250 で北海道ツーリング(その18)

V-STROM 250 で北海道ツーリング(その18)
(報告編)

動画をいくつか撮ってはいるのですが、今回の北海道ツーリングは雨が多かったので写真が少ない。と言って、動画も面白みに欠けます。なんてったってただ走っているだけの動画ですから。
もし、ご希望があれば公開しますが、とりあえず、ただ走っているだけじゃない動画のみ、ここに掲載しておきます。

まずは、苫小牧港から初山別村までのRelive動画その1



続いてその2



最後に、目の前をキタキツネが横断した瞬間のみ編集してみた動画です。



(昨年のPCXでのツーリングでは鹿が目の前を横切る動画を撮りましたが、よくよく考えてみると、ぶつかる事故も多く、危険だと思いましたので、今回のツーリングでは鹿よけのグッズをバイクに装着していた効果があった(?)ので鹿には遭遇せず。代わりにキタキツネとの遭遇動画です)

今回のV-strom250での北海道ツーリングの記録は以上ですが、何か質問等があればどうぞメッセージを残してくだされば可能な限りお答えいたしたいと思います。



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V-STROM 250 で北海道ツーリング(その17)

V-STROM 250 で北海道ツーリング(その17)
(報告編)

登別温泉~苫小牧港~大洗港


FireShot Capture 187


第一滝本館での朝ごはんはバイキングだったので昼時もあまりおなかが空かず、そのまま苫小牧港へ移動。
一番心配だったのは、フェリーが出るのか出ないのかでした。
台風の影響で北海道に大雨や大波が押し寄せていましたので、最悪、フェリーの欠航もありうるかと。
利用したのは、苫小牧~大洗の商船三井フェリーでしたが、新潟に向かう新日本海フェリーや仙台に向かう太平洋フェリーでは欠航の情報も入っています。
波が高いと、不安定なバイクは積み込み制限になることもあるので、ぎりぎりまで心配でした。
苫小牧港に到着して改めてフロントで確認したところ定刻出港の予定とのこと。
苫小牧港到着時は雨は収まっていましたが、予報では夕方からは大雨予報。

DSC_2277.jpg

風もとても強い。
特に海側では、道路をまっすぐに走らせるのすら難しい状況。
海沿いの国道は走っていると風に煽られて少々危険を感じたので、一本陸側の道路を通ることに。
これが効果テキメンでぐっと走りやすくなって安全に。
途中、セイコーマートが見えたので休憩がてら、セコマでしか食べられないものをいくつかゲットして軽く昼食をとる。
これも北海道ツーリングの楽しみですね。
北海道限定の商品は様々ありますが、やはりせっかく北海道に行ったのだからそれらはチャンスがあれば食したほうが良いと思います。
カツゲン、ガラナなどはモチロンですが、セコマは本州の一部にしか店舗展開していないので、帰ったらなかなか手に入れることができません。
ちょっとしたおにぎりやお弁当、揚げ物などもやはりセコマならではのものもありますので、私は積極的に利用していました。
ちなみにセコマなのかセイコマなのか議論のあるところですが、北海道でセイコーマートに入って買い物をしたら、何かにロゴ(?)がSECOMAとなっていましたので、セコマが正しいかと。

そんなこんなで、苫小牧港に到着。
予定よりもちょっと早めにつきました。
ついたときはラッキーなことに雨は降っておらず。
天気予報を見ると夕方から雨。それも強雨予報。

強い雨ももちろん心配でしたが、一番に心配なのは船がちゃんと出るのか否か。
台風が近づき、雨ももちろんですが風が強い、そして波が高い。
今回利用するのは苫小牧~大洗の商船三井フェリーですが、情報では、新潟に向かう新日本海フェリーや仙台に向かう太平洋フェリーでは欠航が出ているとか。

DSC_2274.jpg

DSC_2276.jpg


DSC_2279.jpg


DSC_2275.jpg



欠航しないまでも、バイクは不安定なものなので大波が予想される場合は、積み込み制限がかかり、バイクの積み込みができない場合もあるとかなんとか。

本当に大洗まで乗れるのかどうか、正直、苫小牧港の小生三井フェリーのフロントで確認するまで不安でした。

まぁ、なんとか乗れることが確定して一安心。
フェリーへの乗船は17時、出港予定は18:45分とのこと。
とりあえずは、待合スペースでゆっくり。

ここの待合にはお土産物売り場もあり、快適に過ごせます。
一応バイクを見ることも可能な場所を陣取って休憩。

正直、風が半端ない状況だったので、最初は風にバイクがあおられて倒れはしないかと心配で、様子を見て、大丈夫との確信を得てから待合スペースに移動しました。
それくらい風が強い。
他のバイクの方の中にはやはり心配でずっとバイクのそばにいる方もいました。

17時乗り込み開始とのことでしあが、少し早めにということで16:30頃にはバイクに戻ります。
そんなことしていると間もなく乗り込み準備のアナウンスが入ります。
おおっ!ちょっと早めに乗り込めるのか?って期待が・・・。
乗り込み予定時刻の17時ころから雨予報が。それも強雨の予報です。
今なら濡れずに乗り込めるっていう期待感が出ましたが、バイクにまたがって少し動いた後はまた待機状態。
待機状態で結局乗り込み開始は17:15分を回ってました。
そんな中、雨が降り始めてきました。まだ強雨まではいきませんが、早く乗り込みたい!
徐々に、順番が回ってきてやがて自分が乗り込むことに。
乗り込みの様子を動画に撮ろうと思いましたが、雨が降り始めたことと、気が焦って転倒してはいけないとの思いから動画撮影はやめておきました。
転ばないように、転ばないようにとの思いを一心に念じながらフェリーの船内に移動。
バイクの船室は2Fでした。ここから5Fのキャビンまで原則階段ですが、たまたまエレベーターが来ていたので乗れました。
ラッキー!



5Fまで上がり、行と同じくコンフォートのベッドに向かって荷物を置きます。



荷物の整理をしていたら、船内でアナウンスがあり、今後の船の運航では大きなうねりや100回から1000回に一度の大波なども想定されるので、船内のお風呂は19時までとのこと。
あわてて、支度をして風呂場に向かう。
案の定、皆さんもあわてて風呂に入りに来ていて結構な人数が・・・。
ここでまたまたラッキーなことに、洗い場も無事確保。
早速、体を洗い、浴槽に入るも、皆さんも順番待ちしていることから早々に出る。
そんなこんなしていたら、18時を回ります。
夕食のためまたまた早めにレストランに向かいます。
ラッキー!
まだ空いていて、窓側の席があいてる。

DSC_2280.jpg
DSC_2292.jpg



窓の外は大雨で、雨が降っているというより、水族館の中から水槽を除いているような状態。
毎回そうなのかはわからないけれど、今回乗ったフェリーにタグボートが2隻寄ってきた。
興味深く見ていると、ロープをフェリーに渡して、フェリーを真横に引っ張り出す作業をしてます。
それにしてもタグボートってすごい力ですよね。
1万トン以上あるフェリーの船体をグイグイ引っ張ります。
フェリーが少し横に動いたところでフェリーの推力がかかり前進です。
ちょっと、時刻が早かったようですが、無事出港です。
何度もフェリーの船内のアナウンスがかかり、今後はかなり揺れることが想定されますと言ってます。
自分は船には酔わない質なので心配はしていないのですが、中には気になる方もいることでしょう。
揺れと風で、船外のキャビンには出られません。
これは残念。
食事はなかなか美味しくってもりもり食べちゃいました。
揺れて酔うことを考えて食べない方もいますが、私はちゃんと食べたほうが良いと思います。
酔って吐き気が来ても出すものがないほうがきついですから。
それに、普通に食べたほうが酔わない気もします。
(個人的意見ですが・・・)


DSC_2316.jpg


DSC_2311.jpg




DSC_2308.jpg


DSC_2309.jpg


DSC_2303.jpg


DSC_2296.jpg


DSC_2297.jpg


DSC_2298.jpg


DSC_2293.jpg

食事が終わると、ベッドに戻り、テレビとかビデオでも見るしかありません。
翌日のツーリングに備えて、早めに就寝します。
一応ここでもビールを1本飲んで爆睡。
翌日の大洗は暑いんだろうなぁなんて思いながらぐっすりです。
翌日は、朝早くに目が覚めました。
揺れはそれほどでもなく、大洗近辺に来たときは穏やかになってます。
天候は晴れ、気温は30度を大きく上回ってます。
こう考えれば、北海道の最低気温と、関東地方の最高気温の温度差はすごいです。
20度近くあるのじゃないかな。
これは身体にも堪えます。



台風によるうねりの影響で多少遅れるのかとも思いましたが、定刻に大洗港に到着です。
あとはひたすら酷暑の中、高速道路でビューんと帰ります。
それにしても暑い!



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